ponpon_1ponpon_2過去の出来事を全て思いだし、あの日渡せなかった想いと共に眠り続けるエミリーの元へ急ぐ大輔。しかしエミリーの父は、そんな大輔に責任を問う…。それでも大輔は自分にやれることと想いを貫くと主張する。そしてそれに応えるようにエミリーは…。